個人的レベルで「レボリューション(大変革)」を施行すべく、「テスト中」
何かと思えば、「1日(平日)のスケジュールを大幅に変更している最中」という意味だ。
さほど面白い出来事ではないので、「興味がない読者」は『パス』してもらって構わないが。
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●2015.5月(ゴールデンウィーク明け)の大改革の素案
【Ⅰ】早朝「自炊」を、夕方「自炊」へシフト
【Ⅱ】読書時間を拡大
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これは、個人的にハリーにとっての「大改革」に当たる。
なぜこれが、「大改革」に当たるかを簡単に紹介しよう。
Q&A式でお答えしよう。
【Ⅰ】早朝「自炊」を、夕方「自炊」へシフト
Q.なぜ、いままで、「早朝自炊」だったのですか?一般の人は、夕方あるいは夜に手の込んだ料理をするものですが。
A.その通りです。「一般の方」は、朝は忙しい時間帯であります。一方で、「ハリー」は、「膵臓に障害がある(自己診断)」ので、「食事時間」と「食事の量」には、創意工夫を施す必要性があるのです。
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Q.具体的に、どういうことですか?
A. 2000年4月に、「膵臓に疾患」を生じた以降、『元気度』が、「午前中↘午後↘夕方↘夜」と『右肩下がり』が顕著になり、「夕方」あるいは「夜」に料理を作るエネルギーが残っていないという理由があります。
さらに、「食事」は、ハリーにとって「生命線」ともいうべき「優先順位のトップ」に掲げられる重要事項であり、「食事を中心に1日の生活が組み立てられている」といって過言ではないのです。
つまり、「起床後、一番元気が良い時に、ほぼ毎日、定期的&習慣化して自炊をする」ことによって、最低でも食料を確保しようという意図があったのです。
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Q.今回の改革によって、「夕方に自炊」をシフトしましたが、その目的は?
A. 2000年以降の、「病気の症状が変貌した」ということが挙げられます。
レクターの攻撃で膵臓から腎臓へ病気が進行していることは明らかなのですが、膵臓の場合は、「ほぼ夕方には死んでいる状態(活動がストップ)するという症状が顕著でした。これが2000年代後半まで続いていました。
ところが、2010年代に入ってくると、主に、腎臓の状態が悪化して、「食事」に加えて、「過労」が問題視される一方で、「夕方~就寝前」は「ぼちぼち活動可能」に変化しました。
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Q.夕方に「自炊」で、何かメリットはありますか?
A. 朝の忙しい時間帯に、「自炊」は、やはりプレシャーでした。1日のスケジュールが決まっていますので、「時間制限の中」で、せかされた状況での自炊は、「ココロにゆとりがなく義務的」になりがちでした。
一方、夕方の「自炊」は、1日のほとんどのスケジュールをこなした後なので、朝に比べると、「時間的制約は緩やか」であり、余裕をもって料理ができるというメリットが生じました。
また、ハリーの場合、「起床~午前は、一番頭が切れる時間帯」に当たるので、料理のような家事仕事でなく、「頭脳労働」に専念することにより、「さらに効率的に1日の時間を配分できる」というメリットが生じました。
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つまらない話がつづきますが
5月病か???
この辺で
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