まずは、「14匹目の虫事件」をご覧いただきたい。


●9/3 7:44 ◯×
★「生きている」
★「小さい」
★「蜘蛛」
★「天使の置物」の「裏」
——————
【発見当時の状況】
ちょうど「昨日、アマゾンに注文した新しいほうきセット」の「初試行」のために、玄関先に「ほうきセットを抱えて出た」
これまた、ちょうど、エレベータ2号機のまでで「702号の奥さん」が下に降りていくために「エレベータ待ち」をしていた。
軽く朝の挨拶を交わして、「新ほうきセット」で玄関先を軽く掃いていた。
特に、汚さが目立つ状況でもなかったが、「玄関先に置いていある二匹の犬の置物の裏」に「ゴキブリホイホイ男」が仕掛けた「虫」が、今年に入って、「何度か仕込まれていた」経験から、「置物を移動してほうきをかけている」と
「天使の置物の裏」から
「生きた小さい蜘蛛」が
「のそのそ出てきた」
—————————————————-
もちろん、「新しいほうき」で「一撃くらわして、外にはじき出す」と、この蜘蛛は生きているので、廊下の中央まで動いて、さらに、自主的に「側溝」まで、移動して、少し這いまわっていたが、上の写真撮影時には、「側溝にじっとした」
現在、「この蜘蛛の生死は定かではないが、動いていないところを見ると、お陀仏してしまったかも」
前マンションでは、「蜘蛛は、結構、見かけた」が、「蜘蛛はゴキブリを食べる」との「都市伝説?」を硬く信じて、かつ「無駄な殺生はしたくない」というハリーのポリシーから、いつもいつも「蜘蛛は、殺さず逃がしていた」
今回の場合、「最初の段階で、蜘蛛とは知らなかった」ということがあって、「この蜘蛛に軽い物理的圧力=一撃」を食わらしたが、「致命傷になるほどではなかった」と思うが。
いや、「ゴキブリホイホイ男」の「仕込みの虫」ということが「瞬時に脳裏をよぎったので、致死に近い力が掛かった」かもしれない。
もちろん、「即死ではなかった」。「この蜘蛛は、自力で、側溝まで這い、さらに、側溝内で、多少の動きを見せた」ことからもわかる。
**************************************
この犯人は、もう「推理する必要もない」
「ゴキブリホイホイ男」が「最有力の容疑者」である。
この「事件」の「犯人は誰かの愚問に時間をかけるよりも」「ゴキブリホイホイ男の人間性の研究をした」方が、「有意義である」ことは、言うまでもない。
——————————-
ここで指摘しておこう
(p_-)
●エスカレートする
「虫の屍骸」→「生きた虫」
●「仕返し」&「復讐」
「ブログ書きこ」の「直後」か「数日後」
●「加害者の逆ギレ」
「仕掛けるのはすべて704号から」
●何度も繰り返す
「昨年の実績。本年も14匹目」
「ベランダの糞」×2回
———————————————-
ニックネームも「ゴキブリホイホイ男」では、「生ぬるい!」と思わないか。
ここで、「また、新たに襲名」
「ゴキブリホイホイ男」→「人間失格男」ということで、よろしく。
では、次に「人間失格男」の「模擬テストをおこなう」
暇は人はやってみて。
もちろん、新学期早々なので、学生も学童も忙しいよね
「人間失格男」は、本日も「ご在宅~」。
暇人、ぶっこきやがって!
*******************
ハリーのリハビリも「本日、おじゃんだ!」
