★「人間失格男」の「模擬試験」-「懺悔室の事案」

 

まず、試験に入る前に、「人間失格男」の「玄関先を披露しよう」

 

704号のごみ

 

●704号の玄関先

 

→プライバシーを考慮して「廊下部分を中心」に。

→この写真では、分かりにくいので、拡大してみると

 

 

 

正)704号ゴミ拡大!

 

 

 

 

 

 

 

 

★この「赤い◯」の部分に「ホコリの束」がある。

→「写真では、拡大しても分かりにくい」

 

★「肉眼では、ごちゃっとあるのがはっきり見える。」

 

★「全て部屋をきれいにできない」ことはハリーも同様だが、「玄関の一番目立つ部分に、ホコリがたまっている」ということは、どういうことか。

→「足の裏が多少汚れていしまった」ことに気づかない。のであれば「まあまあ仕方ない。風呂に入る時にきれいに流せる」で日々はOKだが。

→「顔のど真ん中に、ゴミが付着しているのに気づかない。のであれば「あの人は、不潔である」と思われるのは、仕方ない。

 

☛つまり、「玄関は、その家の顔」である。

 

★過去、ハリーの「ピーンポン」の部分に「虫とゴミ事件」があったが、「これも人間失格男」のイジメである。

★「セミの側溝屍骸事件」や「玄関先虫事件」も「目立つところに人間失格男仕掛ける」

 

☛このことから「人間失格男は、犯行時には、頭が働くが、自分の家は、汚い事には気付かない」

☛つまり、「人間失格男」は、「バカ」か「サイコ」である。

 

 

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能書きは、それくらいで、「人間失格男」を「監察した成果」をみせてもらおう。

 

「人間失格男」の「模擬テスト」スタートだ。

 

 

つづく)

 

 

 

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