郵便局(預金窓口)の嫌がらせ⑩/2015.5.(8) 

昨日のつづき。

●2015.5月(ゴールデンウィーク明け)の大改革の素案

【Ⅰ】早朝「自炊」を、夕方「自炊」へシフト

【Ⅱ】読書時間を拡大 

 

Q.一方で、夕方に「自炊」をすることによるデメリットはありますか?

A. たしかにあります。つまり、「1日のスケジュールをほとんどこなした夕方」での自炊ですから、まず、「この時間帯までに、自炊をする労働量(エネルギー)を温存する必要性」がでてきます。

つまり、夕方までの間に、エネルギーを使い果たしてしまって、「その日の自炊が出来なくなった場合」に、翌日朝からの冷蔵庫保存している『作り置きが枯渇』する危険性をはらむということです。

反対に、早朝の自炊においては、「起床直後ゆえに、労働量(エネルギー)がフルの状態」であります。「充電フル100%のフマフォ」を思い起こしてもらえばイメージしやすいでしょう。

 

Q.夕方自炊のデメリットを勘案したとしても、「夕方自炊」にシフトする『最大の決め手』は何だったんでしょうか?

A. ズバリ、『早朝の時間帯の効率の良さ』につきます。ハリーの場合、「早朝からトップギアが入りまくり、一番頭の回転が切れ切れ」の「魔法の期間帯」なのです。

実測ですが、

「午前の効率(頭の切れ方)=午後の効率(頭の切れ方)×3倍」

という「ハリーの法則」があります。

一般的には、「早起きは三文の徳」といわれますが、ハリーの場合、「早起きは、1万円の徳」くらいの価値があります。

この「魔法の時間帯に、頭脳労働」を行い、午後に向かいにつれ、「肉体労働(主に家事仕事)」へシフトすることで、『労働生産性あるいは学習生産性』を高めようという意図があります。

*労働生産性=労働成果/労働時間

*学習生産性=学習成果/学習時間

 

Q. なるほど。

某読者.なにが?

 

 

一部の読者の不評を買いながらも?!

VIPルームへGOOOOOOOOOO!

■2015年VIPドア

 

 

カテゴリー: 「日々のでき」こと パーマリンク